タッチパッド付きキーボードでモブログ環境を改善、快適化

タッチパッド付きキーボードでモブログ環境を改善、快適化

昨日から湿度が80%。
非常にムシムシして具合の悪いひめたそん@himetasonです。

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QuaTab01

↑Qua tab01。

さて普段はiPadやiPhone、もしくはパソコンでブログを執筆しているのだが、やはりパソコンでの作業が一番捗るわけだ。
物理キーボードを使うと文字打ちだけならiPad等でも快適なのだが、どうしてもポインティングが画面タッチになるのが不便で仕方ない。
しかし最近荷物が多いことから出来ればパソコンは持ち歩きたくない。

マウスは大事

そこで思い出したのはAndroidはマウスが使える
ということでタッチパッド付きのBluetoothキーボード。

そしてAndroidタブレットQuatab01を導入してみた。
それが冒頭の写真である。

カバーはこれ。

早速使ってみた所、タッチパッドは予想以上に使い勝手が良かった。
2本指ドラッグ等もできるし一切タブレットに触れず作業ができる。
するぷろが使えないのは痛いがブラウザからの更新がPCライクに出来るのは素晴らしい。
欠点とするなら分離しているので膝上で作業できないのが辛い。

キーボードに関して

この時酷く悩まされ、使用を断念したBluetoothキーボード。

今回も非常に不安であった。
どれだけタッチパッドが便利でも、チャタリングでタイピングが出来なかったらどうしようもない。
そしてしばらく使用してみた所、Wi-Fi環境下でもチャタリングは全く無かった。
しっかり文字が打てる。
1つ気になるのがペアリングが時折切れてすぐに復帰するという現象。
誤字は生まれないが一瞬キーが効かなくなるのは少し不便だ。
まだ今回のタブレットでしか試していないから相性の問題の可能性もある。
近々他の端末でも試してみようと思う。

まとめ

というわけで今回は8インチサイズのAndroidタブレット。
そして同サイズのタッチパッド付きキーボード。
この2つを導入した話。
iPadがマウスに対応してくれたらそれが一番なんだよな。
と思いつつAndroidならではの自由度もあるわけだし、これからもっと利点を見つけていこう。

追記

キーボード以外は断捨離の犠牲になった。

キーボードはスマホで使用中。
だが最近は結局MacBookを持ち運んでいる。
ブログ運営だけではなくライティング業も始まりモバイルでは少々厳しくなってしまった。
しかしMacBookを持ち出すのに良い物も見つけたので快適ではある。

ではまた!

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