【鬱】コミュニティに参加する勇気で内気な自分を変えてみよう【孤独】
おはモニ。
どうもひめたそん@himetasonです。
やっとこさブログに帰ってこれた感がありますね。

いつまで続くかはわかりませんがね。

人との関わりがあるからこそインプットアウトプットで孤独感がなくなる

引きこもりの申し子である僕です。
しかし、去年からいろんな人と関わる努力はしているんですよ。

それによって確実に自分にプラスに働く作用があると自負することになりました。

それは何故かって?

人の優しさに触れるから?
1人じゃないから?

そうじゃなく人との関わりでインプットアウトプットを繰り返すことにより内に篭った陰鬱な感情も一緒に吐き出してしまえるってところでしょうか。

もちろん人に気を使いすぎるのはストレスの原因になり兼ねませんが、あくまで広く浅くを念頭に入れておく。
1人の人間に執着しない。

上記2つが守れれば自分にプラスになると僕は信じています。
ということで今日はそんなニュアンスの記事を書いて行きます。
陰鬱な生活をしている人(僕も含め)の為になれば良いなと思います。

写真という題材が必要だけれど軽い気持ちで繋がれるInstagram

先ずはお勧めするのはインスタですね。
ハッシュタグメインで本文はそんなに書く必要はありません。
人とのつながりも国内外と繋がれて、

「ナイス!」
とか
「Good!」

など軽いものがほとんど。
内気な人でも手軽にコミュニティに参加できる敷居の低いコンテンツと言い得ると思います。

逆にデメリットは画像をシェアするのがメインのコンテンツであること。
ネタ切れという悲しみを起こし兼ねません。

しかし今日はこんなもの食べたよ!程度の内容でもレスポンスがかなり返ってくるので、深い付き合いが苦手な人にはスタートにお勧めです。

お馴染みTwitterは浅くも深くも関われるスマホでできるコミュニティ

Twitterについては何度も書いております。

ひめたそん@himetason

↑僕と絡みたい人はフォーロミーですよ。
2割の確率で絡みます(低い)。

沼にハマると深くなりすぎてアレなのですがこちらも広く浅く付き合うには非常に良いコンテンツ。
ビジネスに使う人もいますが情報共有、愚痴り合い、なんでもご戯れです。

先ほどのように画像ありきのコンテンツでもありませんし、画像を付ける事も出来て良きです。
また文字数の制限が少なめなのでそれこそ広く浅くを実現しやすく良いコミュニティを築きやすい。

孤独感は悲観的になる原因の1つなのでこのようなインターネットコンテンツに足を踏み入れるのは解消への第一歩になると自負しております。

2020年現在は実現しづらいですが同じ趣味の仲間と交流してみる。

ここからは敷居が高いですがやっぱり生の声は大事。
対人とのコミュニティはやっぱりいちばん解消されますよね。

現在2020年はコロナの猛攻により外出帰省などで厳しい状況。
なので最終段階としてお勧めしたかったのですが今は実現し辛い、お勧めしづらくなってしまいました。

今後も気を引き締めて慢心せずこのパンデミックと対峙していきましょう。
僕も皆さんも心は疲弊してしまいますがこの災害に負けず頑張っていきましょうね。

あとがき

本当ならば最後は生の人とのコミュニティをお勧めしたかったのですが現在はお勧めできない状況。
外出規制も深まる中、なんとか戦って生きなくてはいけません。

前者2種は自宅でも出来るのでお勧めしますよ。
特に閉鎖的な今の世の中滅入ってしまうのでなおさらお勧めです。
僕も頑張るので皆さんも一歩踏み出してみましょう。

それではこの辺で。
ではまた。

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