iTunesを使わずドラッグ&ドロップでiPhoneに音楽を入れる試み【Waltr 2】

おはモニ。
どうもひめたそん@himetasonです。
1日の執筆時間が10時間を超えてくると流石に体調が爆発します。
今朝もあまりの体調不良に死にかけておりました。
みなさん無理は禁物ですよ。

Waltr 2を使って簡単に曲をiPhoneに投げ入れる

さてiPhone使いの皆さん改めておはモニ。
基本的にiOSデバイスはiTunes経由でメディアを扱っていますよね。
僕も利用させてもらっていますよ。

しかしたまに面倒くさくならないですか。
特によく音楽を入れ替えたい人にとっては毎回同期しなければいけませんしね。

ということで今回は別のソフトを利用してiPhoneに割と簡単に曲を突っ込みます。

誰かの参考になれば幸いですよ。

今回使うソフトはWaltr 2というソフト

今回使用するのはSoftorinoさんのソフト。

「Waltr 2」を使ってみることにします。

今回も有料ソフトではありますが、そんなに高くありません。
そして手順を紹介しますが最初に言っておきます。

超簡単に終わります。

手間をかけたくないわけですからありがたい事ですね。
ただ説明する必要すら疑うくらい簡単なんですよ。
ではサクッといきましょう。

ダウンロードからインストール

多分ここで9割の作業は終わりますね。
まずWaltr 2を購入してダウンロードして来ます。
MacにもWindowsにも対応しています。

完了したら早速インストールです。

ライセンスを入力するとこのメイン画面が現れます。

これで完了なんですよ。
簡単ですよね。
後はiPhoneを繋ぐだけなのです。

次は曲を入れてみよう

まずはiPhoneを繋ぐとこの画面になります。

名前は伏せておりますよ。
またスクリーンショットを撮る順番が狂ってしまったので容量がおかしいのはご了承くださいませ。

見てわかる通りです。
この画面に入れたい曲をドロップするだけでオッケーなんですよ。
超楽ですよね。

ドロップすると読み込みや取得を開始します。
しばらく待つと、

この画面になりiPhoneのミュージックを見るとしっかり入っています。

最初は1曲で試したのですが、フォルダごとドロップしてもしっかり入れることができました
元々たくさん音楽を所有されている方でしたらかなり楽なんじゃないでしょうか。

Mac、Windowsどちら向けにも提供されるソフトなのがまた良いですね。
いつもはiTunesのプレイリストのみ同期していましたが、これからは気軽に曲が入れられます。

使って見た感想

一言で言うと楽。それに尽きますね。

正直なところ、結局ソフトウェアに頼るならiTunesで良くないかと思っていました。
しかしダウンロード、インストールから起動、使用まで非常に単純で早い。
これは手間がかかりません。

昔からそれこそ当時MP3プレイヤーが流行っていた頃に録音した曲やラジオなど、面倒くさくて放置していた音源達。
これらもこの手軽さなら入れようと思えましたね。
現にかなりの曲を入れました。

またiTunesですと入れたい曲入れたくない曲をより分けるのも大変だったりするのですが、これなら好きな曲をドロップするだけです。
管理に関しても手軽で楽ですね。

べた褒めですがそれくらい手軽でした。
誰でも簡単に使えるってことはそういうことですよ。
楽にする為にこのソフトを使うわけですから、複雑になればiTunesでいいやってなります

結論

音楽ファイルをたくさん持っている人には大いにアリなソフトです。
本当に超楽チンですので。

気軽じゃないとおんなじ曲ばっかり聴いてしまいますよね。
僕がそうでしたよ。
しかしこれからは容量を気にしつつ好きな曲をたくさん持ち歩こうと思います。

Softorinoさんのソフトは非常にわかりやすかったですね。
工程の少なさは正義ですよほんと。
インターフェースの見やすさも相まって非常に使いやすいです。

好印象なので他のソフトもまた試してみようかと思いますね。

それではみなさん良いミュージックライフを。

ではまた!