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吐き気と戯れながら嘔吐恐怖症についてブログを書いている話

はい。
今現在進行形で「気持ち悪いです」
ひめたそん@himetasonです。

吐き気って何なんだろう

今日はしっかり朝、昼、晩と食事をし好調な日か?と思っていたのだが夜になってやってきたか。

家にいるから焦りは無い

この症状はなんでもない部屋にいる時まで襲ってくるのだ。
1日のやる事を終え後は寝るだけだというのにしばらく寝に入れそうも無い。
嘔吐恐怖症の人ならきっと誰もが体感している事だろう。
食べ過ぎたわけでも変な物を食べたわけでもない。
ほんと突然やってくるもんだから本当に困ったものだ。

そもそも薬の効果は?

最近薬の話題をよく書くがネガティブな話ばかりだ。
そもそも抑制する為に飲んでるはずなのだが本来の効果はあるのだろうか。
吐き気が起きては意味が無い気がするどころか他の症状で悩まされているではないか。
この辺を次の病院で医師に相談してみよう。

毎度実践するツボ押し

ブログを書きながらツボを押すのは難しいが押すしかあるまい。
気休め程度でも楽になりそうなら実践あるのみ。
腕以外にも色んなツボがあるから色々試してみると良い。
しかし昔の話だが色々ツボを押していて、確か足にある便秘のツボだったかな?
間違って押した結果、ものすごくお腹を下した経験がある。
本当に効く事を確認出来たはいいがもう二度と押さない

意識

やっぱり吐き気に対する根本的な意識改善が大事なのだろうね。
それが難しいから何年も引きずっているのだが、うまい付き合い方を考えねばなるまい。
因みに僕は一切お酒を飲まないのだが仕方なく飲まされ酔っぱらった時、吐き気が襲ってきても何も怖くはない。
むしろ吐くの楽しいまである。

普段からそんな意識になれればそれは克服に繋がるのに。
でもお酒は嫌いだから飲まないけどね。

窓を開け空気を入れ替える

こもった空気も良くないのかもしれない。
窓を開けて新鮮な空気を取り入れよう。
季節が夏で良かった。
冬だったら凍えてしまう。
全て現在進行形で実行しているがやはり外の空気は良い。
天気が悪いのが残念。
少し散歩でも行ければ良かったのに。

まとめ

気分転換を兼ねて執筆しているが、そもそも執筆を止めてまず目を休めた方がいいかもしれない。
目や首、肩の疲れも原因になるだろう。

こんな感じで日々戦っているわけだ。
出先じゃなくて良かったとも思うが、やっぱり吐き気は嫌いである。
昔から色々試してはいるのだが、完全に断てる日ははたしていつやってくるのだろうか。

もちろんお腹を壊してとか風邪とかでの吐き気は我慢するべきではない。
逆に治らないからだ。
いやむしろこの慢性的な吐き気も我慢すべきではないのだろうが、頻繁で不快であるし何より本当に吐く事は少ないのだ。
なので「吐き気」そのものを感じる時間が長い。
今後も打倒吐き気運動を続けていこう。