ミサイルという非日常的な存在に恐怖を感じた日

ミサイルという非日常的な存在に恐怖を感じた日

家族全員風邪気味で空気が悪い。
居心地が悪いひめたそん@himetasonです。

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Jアラートのミサイル警報にびっくりした

さてJアラートが鳴ったのはいつだったっけか。
ミサイル発射と避難警告。
部屋の布団の中にいた僕は、正直どうしていいかわからなかったな。

何も知らない僕は

もう随分長いこと続いているけれど、素人の僕は日々不安でしかたない。
軽く調べると明るい話題なんて無く、戦争という言葉が随分と身近になったものだと。
とうとう兵器が頭上を飛んでるんだもの。
最初はそんなに意識していたわけではない。
知人がひたすら戦争に怯えて過ごしている。
その姿を見て、話を聞いて僕もいろいろ調べるようになった。
結局素人の僕はちゃんと理解できるわけでも無く、モヤっとした不安感が大きくなるだけだ。
最終的にどうなるのかなんてわからないけど生きる意味とか先のこととか、もっと明確にしていかないとな。

自己満足から発信へ、僕にやる気をくれた存在

最近は思う。
先に希望や目的があれば戦う力になるだろう。
いざという時に抗える様に見つめ直さないといけないね。
それくらいしか出来ないしな。

まとめ

身辺が整ったら旅にでも出るかな。
先立つものはないけどね…。

[旅日記]東京ぶらりひとり旅[単身]

↑旅に出た話。

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