iOSより遅れてやってきたAndorid版「Life is Strange」をやってみた

今日はサケの蒲焼きを買ってきた。
鰻より安い!コスパ重視のひめたそん@himetasonです。

Android版「Life is Strange」

やっとやってきた。
事前に登録して配信されたら通知が来るようにしていたのだ。
既にiPhoneでは去年から配信されている。
Life is StrangeがAndoridにやってきたのである。

このゲームとの出会い

実は既プレイのゲームである。
据え置きゲーム機やパソコン用ゲームとして2016年頃から日本で発売しているゲームだ。
それが去年はIOSに、そして最近Andoridに移植されたわけである。
僕はパソコン版をやったのだが、PS3版、PS4版も含めて日本語音声に対応している。
XBOXは持っていないから分からない。
スマホ版は字幕のみ日本語対応となっている。
出会いは単純に何となく興味を持って始めたのだが、僕の好きなカメラ、写真が題材としてある事。
最初はその部分が気に入ってハマっていった。

大まかな内容

今回もネタバレはやめようと思うがゲームとしては二年前からあるゲーム。
もうそこら中でネタバレやプレイ動画が上がっている。
とりあえず主人公がタイムリープ出来て写真を撮りながら未来を変えていくゲームだ。
マルチストーリーでエンディングは2つ?だったかな。
色んな所で写真を撮れたり、様々な人間模様や時に残酷な話もある。
ちなみに続編(正確には本ゲームより前の話)が出ているのだが、そちらもいずれスマホに移植されるのだろうか。

早速プレイ

ダウンロード容量は約1Gと中々大きいサイズだ。
元々結構なボリュームのゲーム。
しかしiPhone版は確かダウンロード無料でエピソード2以降有料だった気がするが、Android版はどんな感じなのだろう。
なんて考えつつインストール完了し起動したのが冒頭の画像の通りである。
これで転がりながらまったりプレイ出来る。
久しぶりの嵐(竜巻?)のシーンを見て、スマホで出来事に改めて感動した。

久しぶりだねマックス!(主人公)
操作も慣れれば大丈夫そう。
だがしかし…、

↑この画面がロード中の画面なのだが、この画面になるとめちゃくちゃ長い。
数分は待っているんじゃないか。
そして少しプレイした後重すぎて終了不能になった。
もはや文鎮である。
僕の使用する端末はXperia XZ。
そんなに古くはないと思うのだけどな…。
IOS版はやった事が無いのだがサクサクなのだろうか。
とりあえずスマホを強制シャットダウンして開発者向けオプションを弄る。
GPU使用等にチェックを入れた。
再度プレイすると多少は軽くなった。
ちゃんと終了も出来る。
まぁ今は夏で暑く室温も高いから熱の問題かもしれない。
そもそも充電しながらだったのも問題か。
メモリを解放しつつ冷やしつつプレイしていこう。

まとめ

待ちに待ったという感じ。
通知が来た瞬間喜び勇んで即インストールしたわけだが、少々重いかなという話だ。
設定を見直せばもっと改善するかもしれないし諦めず色々試してみよう。
そういえばiPadに以前インストールした事があった。
でかくてやる気が起きず消してしまったが。
なのでちゃんとスマホ版をプレイするのは今回が初である。
ちゃんとプレイ出来そうならばエピソード2〜5まで揃えて本気でやり込む事にしよう。

ではでは!