【引きこもり】自宅ライターのメランコリー【メンタル】
おはもに。
ひめたそん@himetasonです。
各所で何百回このフレーズを書いたことでしょう。

メリハリのない自宅作業への打開策

長年自宅で記事やプログラミングをしている僕です。
定期的に長期休みを取ったりもしてますが(半年とかね)どうも・・・

メリハリを付けづらい!

のみならずたまにゲシュタルトが崩壊してきて何してるかさえ分からなくなることもしばしば。

これは普段大事あにしている病気にも悪影響ですよね。
なので自分的な新しいアプローチを考えていこうと思います。

家でやらずにカフェへ行って作業する

この方法を使っている人は一番多いのではないでしょうか。
自然とライティング作業も捗りますからね。

しかしまずお金がかかる。
そして僕の場合は過換気等で長期滞在不可。

なので却下せざるを得ない方法なのですよ。
もちろん平気な人はノマドワーカーとしてカフェでMac開いてどやぁぁぁするのは非常に有意義なワーキング方法だと思いますので是非活用しましょう。

部屋の環境を整えてメリハリを付ける

こちらは僕も試しましたし過去に記事にした記憶もあります。
そして当時うまくいっていました。

しかし慣れとは怖いもので今ではどうしても部屋という概念が頭から抜けません。

その結果、やる気が起きない。
やり始めが遅い。
何していいかわからない。

という悪循環ですよ。
その結果長期休みを取ったりするわけで。

流石にクライアントに頼まれていることは断れないので腹をくくりますが、原点であるブログが疎かになるのはいかんです。

仲間と共同作業して新しい何かを見つける

今まではブログ仲間ね、はいワロスワロス・・・なんて捻くれてましたが、同系統でかつ別のアプローチをしている人間に出会うと話は別でした。

ここにきて連携という技ができるわけですよね。
ブログネタも人の数だけ増えるわけですし。
何より一番やりたくない動画作りをやらなくてすむ・・・ぇ。

ということで今後は健康、病気への焦点は変えずに色んなアプローチを模索していくことでメリハリを付けてみようと思います。
きっとモチベーションの維持にも一役買ってくれるでしょう。

それでもダメなら・・・僕は宿無し路上生活ブロガーにでもなります。

結論、人の手を借りて楽しつつメリハリをつける

結果他人に頼ることになってしまいましたがそれが悪いことだとは一概にはいえません。
みな得意分野は違うわけですし融合ずれば新しいものが見つかるかもしれませんからね。

メランコリーになる理由は一重にマンネリ化ということだと思うんです。
今まで書いてきたことは単に言い訳に過ぎないわけですね。

結果、未知への挑戦が大事なのだと思います。
5G時代も控えていますし置いていかれないよう続けて行きましょう。

それでは今回はこの辺で。
ではまた。

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