忘れていた人の優しさに触れて思った事

どうもひめたそん@himetasonです。

人の優しさに触れて再確認した気持ち

今日の朝。
先輩から青汁をもらった。
飲むの何年ぶりだろう。
なかなかいい味していた。
健康面に気を遣っていただいて感謝だ。
そしてそして、僕はいつもお昼をウィダーで過ごすのだけどなんと写真の通り…おにぎりを作ってくれた。
中には唐揚げも入っていた。
正直泣けてきた

学生時代以来だ

学生時代。
社交辞令的にでも誕生日を祝ってもらったり。
お弁当をもらったり、購買でおごってもらったり。
もちろん逆におごったり、祝ったりプレゼントをあげることもあった。
社会人になってから人との付き合いは一気に減少したし、僕の場合は1人〜数人程度の職場が多かった事もある。
自然と人の優しさを感じる事や人を思いやる機会が減っていた。
色んな理由で心の内に籠る事も多くなった。

そんな中で味わった感覚

人に優しくされる事の免疫が消えつつある今、些細な事でも気を使ってもらえる事は非常に感動的であった。
まるで初めての事のようだ。
素直に嬉しい。
そう思えるのは本当に何年ぶりなんだろう。
幸せを最近まで身近に感じていた故に色々忘れてしまっていたのだろう。
人生が二転三転している今、誰かとの関わりというのはきっとこれから先大事なのだと思う。

まとめ

青汁もおにぎりも本当にうれしい。
もうすぐ離れてしまう人達だが、たぶん死ぬまで忘れないと思う
それくらい嬉しかった。
午後から力が出た。
今日は心が温まった日だ。

前向きに生きていこう。